一瞬の判断で…


リセット3日目。
いざリプロへ。

とはいえ、出血はほぼ無しで、粘オリに血の塊って程度の出血量。
↑表現力のなさ(笑)

採血から。何か今日の採血は痛かったな…。

9:35 内診
Sドクター。
右にCY
左もCY

両方の卵巣に水胞のようなものが…。
それにしても、一瞬でCY(シスト)って診断。

これが出来ない近所の医者はヤブ医者なんだなー。

それか、リプロのドクターが凄いだけか??

Sドクター、CYを測り終えた後、左をもう一度みてくれました。

すると、3ミリの卵胞がありました!
出血がほとんど無いほど疲れ果ててる我が卵巣ですが、細々と営業中のようです。

10:00 診察
女医のTドクター。

前回の振り返りから。
LHが上がりやすいタイプなことは間違いない。
LH20はちょうど判断の境目だそう。

排卵のリスクを取りながら、当日セトロを注射して翌日トリガーにするか…とにかく迷い処の様子でした。

今日の採血結果は、
FSH 16
E2 20以下
P4 1.5←これは前周期の名残

私にしてはFSHが控え目ということで、採卵周期に入ることに。

ただし、ゆる~く刺激。
プレマリン朝夕、クロミッド3日おきに2分の1錠。

エナルモンデポーを2~3か月注射していないので念のためすることになりました。

10:20 処置室

10:30お会計