採卵当日、いつもと違うオペ実の雰囲気の理由


8:20 チェックイン
おたまじゃくしを提出後、コーディネーターさんの案内でベッドへ。

月曜日

8:55 オペ室

月曜日なので苦手なドクター担当かと思うと不安で凄く緊張しながらオペ室に入りました。

すると、雰囲気が何か違う…。

な、なんと!
ゴッドMドクター!!

苦手なドクターを伝えていたので、どうやら看護師さん達が調整して下さったよう。
リプロ大阪の素晴らしい対応に感謝!!ありがとうございます☆

不安が一気に安心に変わりました。

氏名と生年月日を告げて手術台に仰向けになりました。

そして、器具を装着。
するともう「消毒しますね」と始まりました。
さすが、ゴッド。ちょっ早です。

「右側の画面をご覧ください。卵胞ありますね。息を止めて下さい」と言われると針が卵胞に。
いつもなら「うっ!」となるのですが、針を射すときの痛みは無し。
さすがゴッド。

でも2つ見えていた卵胞の1つは縮んだ感じ…。
大きい方の卵胞を射して、容器を交換して小さい方の卵胞を射してもらいましたが、卵胞液は溜まらずでした。
残念(涙)

9:25 内診
内診もゴッド!
何とありがたい。

ガーゼをスルスルっと抜いて、クスコ、そしてエコーで出血確認。

もちろん問題無しでした。

9:50 診察
診察もゴッド!
1つ採れました。とのこと。
やはりもう1つの卵胞は射したけれど吸引出来ずだったよう。

おたまじゃくしも絶好調で、予定通りの顕微授精&初期胚凍結で。

初期胚凍結で決まっているので、3日後の凍結確認は、メールでの連絡となりました。

10:05 お会計